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どうも御無沙汰してます!
MACROCHORD(exMACH55)です!
アルバムでました!レコ発やります!
出来ればタイバンさせてください。
いよいよ2月も後半ですね。
2011年も残り10か月切りました。
この時期といえば、入試、合格発表、
そして出会い、別れ、さらには脱皮、脱糞等々、
人生の分岐点とも言える非常に慌ただしい季節ですが、
そんな忙しい時期、「金色の若獅子」諸兄にうってつけの、
コケティッシュなイベントをご案内申し上げます!
はっきり言って涙無しでは観れません!
必ず「苔ティッシュ」片手に御参加下さい!
【Macrochord 「ゴリンクダキ」 レコ発ライブ】
2011年3月6日(日)
新大久保Earthdom
Act:
Abnormals、
Noise A Go Go's、
Saturns、
Earth Blow、
Macrochord
Adv 1800yen / door 2000yen / +drink charge
Open18:30 Start19:00
call:Earthdom 03-3205-4469
チケットは、以下の3店舗で発売準備が整いました。
※EARTHDOM
※NAT RECORDS
※e-plus http://eplus.jp/earthdom
(e-plusは2月9日からの販売となります)
伝説のイベント「AIR JAM2000」にも出演を果たした「ABNORMALS」を始め、
米国Relapse RecordsよりGore Beyond Necropsy時代から多数音源もリリース、世界を股にかけ活躍する「Noise A Go Go's」。
ナチヘルかぶって奏でる爆音のガレージ・サウンドで聴衆を瞬殺! 「SATURNS」。
孤高の暴虐Heavy Rocksサウンドで各方面より高い評価を 受ける「EARTH BLOW」、
そこに我ら、「MACROCHORD」が加わり
「SOUND OF VIOLENCE」、はたまた「音狂兵器・不死総合火力演習」とでも表現しましょうか、
地獄絵図さながらの様相でお送り致します。
ヒップホップ力士の大麻吸引問題をメインテーマに、八百長、暴力、マサル氏等々、
病んだ相撲業界に引導を渡すべく、2年近く費やし作り上げました。
「相撲ky(スモーキー) ・hardcore・R&R」の代表的アルバムになる事不確実、
「GORINKUDAKI」by MACROCHORD
http://www.amazon.co.jp/GORINKUDAKI-MACROCHORD/dp/B004EWSX90
発売日:2011/02/09
~絶賛予約受付中!!~
【アルバム発売に際していただいたコメント】
-「蛮音」の精製。ポーズならざる諸刃の剣。我々が論じる世界も我々が軽んじる社会も、
大体に於いて理屈なんぞは後付けなのだ。ならば、踏み絵は高笑いしながら何度でも踏め。或いはMACROCHORDを聴け。
その後にしか望めない光景と拓かれない地平が、確としてある。
-西村茂樹(ex’Loud Machine、ex’Loods、Louds、ex’Groovers)
-淫力魔人のホルモンが福生で感電 血塗られた轟音結社の爆音を聴かずにテメェの人生語れるのかよ?フルスロットル・ロック地獄絵巻遂にOut Now! -
Harshit Twins(Noise A Go Go's)
-MACROCHORD!ビリビリ来てる!また福生で一緒にやろうぜ!!-
MUROCHIN(WRENCH,ABNORMALS,BERSERKER,DJ BAKU HYBRID DHARMA BAND,MACHINA CRITICA)
-マクロコード。それは真っ黒な極太コードに絡まり、爆音を放ち叫びまくる三馬鹿大将の事。戦国時代、たった三人で轟音響かせ幾つもの国を崩したという伝説の武士の末裔がマクロコードだと聞いております。恐ろしや…。-
大國正人(あぶらだこ/KMR)
-涙じゃありませんっ!!汗が目に入っただけさっ・・・感動いたしました!!先輩!!一生ついていきますっ自分!!ってオレの方がずっと年上だけど・・・-
オノチン(JET BOYS)
-「Macrochord、今後は『福生のメイブリッツ(ファズ増量)』と勝手に呼ばせてもらいます。ハードコア、ガレージ、グランジ、ドゥーム、ストーナーその他諸々を経過して生み出された、高速70年代ヘヴィーロックなナンバーを、伏して聴け!いや、伏さなくていいから聴け!」-
KYO MAD(Mosquito Spiral、ex.Mad3)
-マクロコード。実はなかなか稀有なバンドだと思う。
バカという名のエンジンを搭載し、ちょいと困った量の酒を燃やして突っ走る。
無論それだけじゃあない。
雑多な嗜好を持つメンバー三人であるが、
その柔軟性はおそらくこの三人ならではのバランス感覚というか、
手綱の引き合いでここに落とし込まれ、一点突破、
ど真ん中な”ロック”へと昇華されている。
その調和のとれた姿は三位一体(トリニティ)といってもいい。
-NEGISHI(church of misery,G.A.T.E.S)
著名轟音評論家である、かのロイ・G・トーマス氏が
「デブが多摩川の土手を転げ落ちるような」と称した寝た子も起きるような爆音の子守唄が満載。
大人が真面目に考えたとは思えない、
バカにもバカにされるバカの中のバカによるバカロックに「脱糞しながらガッツポーズ」の姿で涙する事必至!
我々自らが「自分でケツが拭けないレベル」まで肉体を増量、そこから「貴花田と破局後の宮沢りえ」並に落とす。
その繰り返しにより「痩せこけたデブ」としか呼び様が無い姿へ落とし込むことで「相撲×ROCK」の黄金の不文律を見出し、完成に至った次第です。
全国の相撲とMOTORHEAD、W浅野、エスプリのトートバッグのファンに捧げる糞問題作が
スタンディングオベーションとスタンディング御小便の嵐の中、今その姿を世に現す!
全宇宙のちびっ子&小ビッチ諸君、寝ないで待て! 聴かずに死ぬな!!
受験生は聴いて落ちちまえ!!
小雨降る寒空の下、道端の乾いた犬糞に対し夜通しジークハイル。
そんなイカれた奴等には今こそ禁じ手の荒技「ゴリンクダキ」だ!!!
予約は全国の仏具屋さんで承り中です!
MACROCHORD
http://www.myspace.com/macrochord
Amazon.co.jp: GORINKUDAKI: MACROCHORD レーベル:RADIO UNDERGROUND
http://www.amazon.co.jp/GORINKUDAKI-MACROCHORD/dp/B004EWSX90
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